$created_at
$created_at :
テーブルのカラムに対しinsert,update,deleteが実行された時にタイムスタンプを押すようにするトレイトです。
このトレイトはモデルクラスに対してuseしてください。 また、このモデルに紐づくDBのテーブルにはcreated_at,updated_teカラムを設定してください。 マイグレーションファイルでtimestampableメソッドをコールすると対応したカラムが設定されるので便利です。
<?php
namespace Sample\Apps\Models;
use KTRLib\ModelTimestampableTrait;
use Phalcon\Mvc\Model;
class Resources extends Model
{
use ModelTimestampableTrait;
public $id;
public $name;
public $key;
public function initialize()
{
$this->setSource('resources');
$this->addTimestampableBehavior(); //必ずこのメソッドをコールしてください
}
}